GP250ccレーサー並の1320mmのホイルベース、21.5°という異例に立ったキャスター角、83mmという短めのトレールなど、先鋭的なディメンションにより、250GPレーサーに匹敵する俊敏なハンドリングを実現している。
外観はハーフカウルとシングル風シート、クリップオンハンドルなどが特徴的なカフェレーサースタイル。

02・XB9R
ホイールベース:1,320mm
キャスターアングル:21.5°

04・RS250R
ホイルベース:1,340mm
キャスターアングル:22.3°